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防水工事の耐用年数

2020.03.24

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東京や千葉をはじめとする関東圏の雨漏りなどの防水工事、大規模修繕工事を行っている「株式会社ハイエスト」です。

 

 

今回は防水工事の耐用年数について解説していきます。防水工事を検討中の方は耐用年数がどれくらいなのかについても知っておいた方がいいです。

ぜひ、今回の記事を参考にしてみてください。



■防水工事の耐用年数に影響を与えるのは?


防水工事の耐用年数を決めるものは大きく3つあります。それは以下の3つになります。


・工法


・材料


・工事の質


では次に防水工事ごと耐用年数の目安についてみていきましょう。


防水工事は様々な工法がありますが、耐用年数が最も長いのがアスファルト防水というもので、目安は20年となっています。

最も短いものはFRP防水で、目安は10年です。このように工法によって耐用年数は大きく変わります。




■メンテナンスについて


耐用年数はあくまで目安なので、これよりも早く劣化したり長く持ったりすることはあります。

では、防水工事を行う目安はどうやって見分けたらいいのでしょうか。そのためにおすすめなのが、定期メンテナンスを行ってくれる業者に防水工事を依頼する事です。

定期メンテナンスによって細かく防水状態を見てくれることで、いつ工事を行うべきか教えてくれます。

そのため、工事のタイミングを逃すことがありません。メンテナンスの面から業者選びを行ってみるのもいいでしょう。

 

 

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